宇宙人を激写

科学技術

宇宙人を激写

2017年11月19日 墨汁を垂らしたような新月の深夜2時30分頃の出来事。
庄司哲郎氏と私(磯部弘二)ともう一人の3人でfacebookのメッセンジャーでUFOが見える!という内容でチャットで会話中。
庄司哲郎氏の飼い猫が外に向かって窓を激しく掻きむしっていた、
その異常な行動に庄司哲郎氏は反応して外に飛び出した。
空を見上げるとUFOが出ていたので、すぐにスマフォで動画撮影した。
すると!
風が吹き、庄司哲郎氏はUFOの下の垣根に気配を感じた。
カメラを下に向ける。
何やら、画面に映っている。
フラッシュを点けようとするがダメ。
一回動画を閉じてフラッシュを点けて動画を再開。
ある程度鮮明には写るが、すぐに切れてしまった!
また、直ぐにカメラを起動するが、
風と共にその物体は消えていた。

その後、この動画をUFO研究家竹本良氏に見てもらい、
StarPeopleのスーちゃんと命名があった。

この動画は、
2019年11月の米子映画宴にエントリーしたものであるが、
見事に!!落選となった。

私としては、
我が星地球星がイルミナティの影響下にどっぷりと浸かり、
この地球星で様々な争いが絶えず、戦争・略奪などで無差別に人の命が奪われている。
この人類は何の為にこの地球星に存在しているのだろうか?
この地球星を破壊する為なのだろうか?
そこで、
竹本良氏の第二のコペルニクス革命・開星ルネッサンスを提唱したい。
http://marginalbox.com/ufo-alien/blog-180822b
以下に転記。
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第二コペルニクス革命: 科学と哲学における大潮流の転換点
竹本 良、申彦
 近年、世界の多くの地域で愛国主義と右派が成長してきています。一方で、米国と北朝鮮の軍事緊張も高まっています。このような状況の中で、ホモ・サピエンスとしての真の目覚めを得て、地球規模の問題に対して向き合っていくことが重要であるとわたしたちは考えています。米国の元大統領、ロナルド・レーガンとソ連の最後の指導者、ミハイル・ゴルバチョフがかつてそう表明したように、わたしたちは地球外の存在を意識することで、国家間の壁を乗り越えられるのです。そして地球外生命体と比較できれば、地球人としてのわたしたち自身を相対的に理解することができます。
 現在、新しい系外惑星が次々と発見されています。宇宙生命の発見も、もう間もなくでしょう。未確認飛行物体(UFO)が地球外の乗りものであることを証明する明確な科学的証拠はまだありません。しかしながら、アインシュタイン−オッペンハイマー書簡 (1947年6月)やS.グリア博士によるディスクロージャー・プロジェクトなど、多くの二次的証拠があります。
 1853年のペリーの黒船来航という未曾有の経験から始まった日本の開国のように、惑星を開くということ(開星)が、これからの地球外生命体の来訪から始まるに違いありません。蓄積されつつあるUFOと地球外生命体の情報は、そこに革命が潜在していることを示しています。わたしたちはそれを「第2コペルニクス革命」と呼びます。
 プトレマイオスの理論からコペルニクスの理論への転換は、自然科学者と哲学者たちによって成し遂げられました。しかし、この第2コペルニクス革命では、学者たちだけでなく、スマートフォンでUFOの写真や動画を撮る一般市民もその主役なのです。したがって、第2コペルニクス革命は第1コペルニクス革命よりも大きなスケールで展開していくでしょう。ここで鍵になるのは、「地球人ひとりぼっち説」から「宇宙人てんこもり説」への転換です。「地球外生命体はそこにいるよ」と普通の人びとが口にする開星ルネッサンスの時代の入り口に今、来ているのです。
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つまり、
今、この時に地球外生命体がこの地球星を攻撃して来た時に、
いざこざをしている場合ではなく、今すぐに、この地球星を守る事をしなければ成らない。

その切っ掛けをこのスーちゃんがお知らせに来たのではなかろうか!とも、思いたい。

撮影者でもあり、目撃者であり、第3種接近遭遇者でもある庄司哲郎氏はこのようなメッセイジを発言している。
この地球星の人達が皆、サザエさんの様な争いの無い関係性になれば、いつでも宇宙人は皆の前に現れて、様々なテクノロジーを提供し幸せに暮らせるようにすると言っている。
今、この状況でこのテクノロジーを公開したならば、決して良いことに使われる事は無いことを分っている。つまり、このテクノロジーは悪しき者に関わると途轍もない悪事に使われる事になる。  しかし、善人が活用すれば、生活の平和に使われる事になる。 という主旨を語っている。

この言葉を受けて、私は、
宇宙人からのテクノロジーは、今でいう所の唯物論的な技術だけでなく、
宇宙意識を総括したより平和な意識テクノロジーではないかと!感じている。
つまり、 私利私欲の生活ではなく、次の次元に向かう為の水先案内を個々人に提供する。 宗教ではなく、宇宙と私の関係性の重要さを認識させるアドバイスだと。
更に、受け入れる器と意識を準備する事が重要である。

庄司哲郎氏が撮影した動画はご覧の通り4部構成となって居る。
それぞれを以下の様にYoutubeにあげました。

空間が瞬間移動したかのように強い風が吹きはじめた。


すると、庄司哲郎は異変に気づきカメラをその気配のする方に向けるが、・・・

カメラが思うように動かず、再度立ち上げた。今度はハッキリと!!

すると、忽然と風と光を放ち居なくなった。

時に人は、これをフェイクだという。私もその様に思う時もあった。しかし、その現場を私は見ていないのに、自分の思考・経験の選択でフェイクであると疑ってしまっては何も始まらない!と思い、考えを変えた。それは、これは現実に庄司哲郎氏の目の前で起きた事実であると信用する事。そこから、この事実を掘り下げて行かねばならない。別の言い方をすれば、フェイクを証明する手立ては何もない。 更には、庄司哲郎氏は此処までしてこの様なフィギアを作るであろうか? 

疑う前に、信じよ。
それでも、疑う方は疑って下さい。 あなたが正解です。それも否定しません。
鉄は水に浮きますでしょうか? 答えは比重が水より重いので沈みます。
でも、形状を船の様にすると浮きます。浮力を比重より大きくすれば良いのです。
十人十色! それで良いのです。

更に!
この映像の2番目の動画に不思議なものが写っています。
一つは、光のはしご。
もう一つは、一方通行の標識の下の補助板に左から右に歩くように動く透明な影。
良く見ると、振り向いている様にも見える。
この様な事より、この空間自体が異常な次元変換が起きていた!

なお、この動画の所有権は当方に御座いますので
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この動画について
URL https://www.youtube.com/watch?v=4qQ4SOlI1v4
動画ID 4qQ4SOlI1v4
投稿者 磯部弘二(AMSOIL)
再生時間 03:00

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