【ひろゆき】※ひろゆきも恐怖した※ この話を知って怖がらなかった人は過去に1人もいない…【切り抜き/論破】

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【生き人形 あらすじ】
1976年のある深夜ラジオ番組の出演を終えた稲川は同番組ディレクターと共にタクシーで帰路についていた。その道すがら、通行途中の高速道路で少女のような人影を目撃する。

その後、人形使いで著名な前野博から「新しく手に入れる人形を使って舞台をやるから、座長として出てくれないか」と誘いを受ける。親しい友人でもあった前野からの依頼ということもあり稲川は快諾するが、その人形の顔が以前に高速道路で見かけた少女と瓜二つであったことに気付き、嫌な予感を覚える。そしてその予感は的中し、人形の製作師が行方不明、佐江衆一の自宅が全焼、 前野の従兄弟が急死するといった不幸な出来事が続く。

舞台は公演日を迎え、上々の評判を得てテレビ出演もする。しかし、ある日の公演で、稲川以外の全ての出演者やスタッフに怪我があり、その怪我の箇所が理由は違えど皆揃って右手と右足であることを知る。更にその後、稲川以外の出演者全員が謎の体調不良で倒れてしまい、昼の公演開催が不可能となってしまったことから、稲川の発案で関係者一同のお祓いを霊験あらたかといわれる寺院でしてもらう。幸い当日の夜には出演者の体調も回復し、夜の公演も無事行われる事となったが、その公演中に舞台上の出演者が本来の人数より一人多いことに稲川は気づく。また、少女人形の右手が突然割れたり、小道具の棺桶がビクとも動かなかったり、その棺桶から仕掛けていない霧が立ち込めてきたりと不可解な出来事が続き、最後には杉山佳寿子のかつらに突然火がつくなどして続行は不可能となり、公演は中止となる。

やがて、稲川が懇意にしていた大阪の朝日放送スタッフから、この公演にちなんだ不可解な出来事を朝日放送で放送されていたワイドショー番組『ワイドショー・プラスα』で取り上げたいとの依頼が来る。スタッフの熱意に押された稲川は渋々承諾するが、その番組スタッフや出演者の身にも不可解な現象が続々と起こり、番組放送中においても視聴者が認識出来る程の怪奇現象が起きる。更に人形使い前野の身にも恐ろしい出来事が襲いかかる。

その後、知人の霊媒師に人形を視てもらうと、その霊媒師は「稲川さん、この人形何に使ったんですか?この人形、生きてますよ。たくさんの女の怨念が憑いてる。」と言い、稲川から舞台の内容を知らされると「あなたそんな事やったら、ダメに決まっている!」と告げ、最も怨念が強いのは、赤坂の某料亭の娘であった少女の霊で、太平洋戦争末期の空襲で被弾し、右手と右足を失っている事を明かした。加えてその霊媒師は対の少年人形があることも視透かし、その上で「下手に拝むと襲われる。いいですね、必ず寺に納めるんですよ。」と厳命される。だが、前野が人形を手放す事はなく、その後も少女人形と夫婦のように暮らしていた。が…

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この動画について
URLhttps://www.youtube.com/watch?v=TKRfsGlHM1M
動画IDTKRfsGlHM1M
投稿者ひろゆきのマインド【#ひろゆき #hiroyuki】《切り抜き》
再生時間04:33

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