【復讐】中学の時のイジメっ子達が「幽霊に取り憑かれた」と俺を頼ってきたんで、嘘のお祓いしてやった。

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【まとめのまとめ】
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先週初めてお祓いした
んだけど質問ある?

何が憑いてたん?

知らないけど、話しだと女の人らしい

詳しく

中学のいじめっ子達が俺の中
二病の時の設定を頼ってきたんだ

ちなみに中二病の時に幽霊が
みえるとか、

そういうこと言いまくってた

根暗の友達とかといじめっ子
呪ったりしてた

それがまたばれていじめられたりした

それが大人になってから突然
Facebookで連絡来た
のが今回の始まり

簡単な流れとしては

Facebookで
J Soul Brothers
モドキから連絡がくる

中学の同級生でいじめっ子の
Aが幽霊にとりつかれて大変

お前お祓いしてくんね?

で、お祓いした

お高いんでしょ?

まぁ、勿論だけど、中二病
設定だったから全部嘘

幽霊なんて見えないし
お祓いなんてできない

呪いだってきいてなかったと思う

10万もらったわ

10万か いいなぁ

結局色々調べたりしつつ

軽い復讐をして終わったわ

お金ももらえたし、気持ちが
はれたわ。

でも本当dqnって馬鹿な
やつは馬鹿なんだろうなって思ったわ

まだ取り憑かれてるよ

まぁそれだったらそれで俺は
別にいいんだけどね

病は気からというけど、

幽霊も気からだということが
よくわかったので

みんなも取り憑かれたときは
気をしっかりな!!

具体的に書けや

もうちょい詳しく書くわ

連絡きてお祓いできるなら
してくれって相談された。

最初は関わりたくなかったし
断ってたけど

謝礼は10万は出すって言われて

お金欲しかったし色々条件を
出して引き受けることにした

まぁ条件はこっちの都合に
合わせることとか

こちらの指示通り準備してもらうとか

こっちがやれって言ったこと
はやるという約束をした

そんでAとその友人達と1回
居酒屋で打ち合わせることになった

待ち合わせ場所いったら、

まぁ柄の悪い輩がいたんで
すぐわかった。

Aはヒドく弱っていて、

中学の時にいじめてたくせに

「まじで助けてください」
とか「ありがとう、来て
 くれて」とか言ってた。

周りの奴は
「やっちゃってくださいよwww」
みたいな感じだったけど

同じく中学の同級生Bは
やめろやとかいってた

で、居酒屋で話を聞いた。

ざっと話すと心霊スポット
行ってから調子が悪いとか

帰り道や部屋で女の人を見たとか

夢で恨み辛みを言われたとか
毎晩うなされるとか

怖い話しでしたら
シラケるくらいなモノだったけど

本人は相当おびえていた

で、まぁ一応こっちの
設定としては全盛期ではないが

今も本気出せば幽霊が
みれるくらいの設定だったので

「あー、うんうん、なるほどね、

 だからさっきからAの後ろが
 嫌な感じするんだ」

みたいなこと言いまくってた

ユートピアで万事解決ですやん

近いことをやってもらったよ

壮大などっきりだよ

今頃みんなで爆笑してるよ

壮大なドッキリにしては体
はりすぎだわwww

まぁその度に
「お前それ本気で言ってんの?」
とかすごまれるんだけど

黙りながら深刻そうに頷くと
深いため息をはいたり

涙目になってたりしてた。

Bに「どんくらいやばい?」と聞かれ

「正直もうそんな幽霊
 見れなくなってるけど存在が
 わかるくらいだから…」

とかいっといた

まぁ細かい描写しても仕方が
無いからざらっと話すと

居酒屋ではとにかく一刻も
早く除霊した方が良いとか

周りにも呪いのようなモノが
広がってるから

よく一緒にいる人は除霊に
きてほしいなど

除霊までに心身共に
清めなければだからと毎日
やることを指示するなど

そんなことを説明してその
日は終わった

中学の知り合いレベルに
フェイスブック経由で除霊
頼むって凄いよなw

あーそんなことも
あったなーと思いつつ

めちゃくちゃ黒歴史を
掘り返されて辱めを受けたよ

いじめられた分と辱めの分は
返せたけど

まぁ毎日お清めとしてやって
もらったのは

・寝る前に日本酒を一合飲む

・爪を切り集めておいて貰う

・毎日お風呂で水浴び

・Aだけ髪の毛を幅四センチ
以上長さ二センチを毎日
切って集めて貰う

みたいなことをやっててもらった

ある意味修行だねwww

特に面白かったのが
3日くらいしてから

Aから

「髪の毛が足りないかも
 知れないから早めにお祓い
 できないでしょうか」

という切実なお願いだった

めっちゃ真面目に言ってるの
想像したら笑ったww

本当は10日くらいやって、

ちょっと長めの髪を全部
剃ってやろうと思ってたけど

仕方が無いので早めることにした。

で、そんなメールがきてから
3日後にお祓いすることにした。

朝から公民館的な場所をBが
予約しててくれた。

なんか楽器とかも練習できる
場所だったみたいで

AとかBとかその日来た
何人かがバンドの練習やっ
てた思い出話とかしてた。

ちょい話しの前後が
ずれるけど公民館で待っ
てたら髪の毛がボロボロの
Aが現れた。

流石にその場にいた人達は
絶句してた。

寝れてないらしく目はくぼんでいて、

少し痩けてたようだった

やり過ぎたと思いつつも、

Aは本当に困ってるんだなと
思って罪悪感が若干うまれた

真面目に言うこと聞いてたんだな…

もうAもBもその友達や
彼女とかもみんな言うこと聞いてた

めちゃくちゃAが頼み込んだらしい

で、公民館入って部屋の
四つ角に盛り塩したり

コップに日本酒いれたり

お供え物を中心に置いたり、

ただひたすらそれっぽい
装飾をほどこした。

ふむ先払いだったのわの…?

材料費はお祓い当日に
10万円とは別にもらったよー

部屋はちなみに五メートル
四方くらいあったとおもう。

で、人数が確か俺含めず
10人だったと思う。

その10人が毎日切った
爪やらを袋に回収して

その爪とAの切った髪の毛と
お米を一緒に

ヌイグルミの綿を取り出した
モノにギュウギュウに
詰め込んで赤い糸で縫い閉じた。

なんか本当にそういうやり方
ありそうでリアルやね

部屋の電気を消して持ってき
てた白熱電球の調光できる
やつで薄暗い部屋を作った

で、今日の流れを説明した。

そして約束して欲しい事を伝えた。

まず、質問などには絶対何が
あっても嘘はついては
いけないということ

何があっても今回のことは
他言してはいけないこと

途中で席をたたないこと、

辛くても正座し続けること

怖くてもこちらが指示する
以外は目を閉じたりしないこと

指示するまで声を出しては
いけないこと

やりたい放題やなww

すまん、いいこと思いついた
んだけど心霊スポットに行き
まくる心霊ユーチューバーってどう?

めっちゃ楽して金貰えるやん

数字取れそうだけど

本当に出たら怖い

逆に出なさすぎで心霊界隈の
(人間の)方々に消されそうやわw

「では、まずこの酒を全部
 飲んでください」

とコップ一杯ずつの日本酒を
各自飲んで貰った。

Aの彼女が日本酒嫌いとか
言ってるのを他の男陣が
めっちゃにらみつけてて内心笑った。

俺は

「まだ儀式始まる前なので声
 出しても大丈夫です」

と説明すると

Aや他の男陣がA彼女に
めっちゃ注意してた

みんな何歳くらいだっけ?

Aとか同級生は22とかだけど、

それ以外の人は知らない。

同い年くらいだったけどね。

それからさっきとは違う
大きめの器に日本酒を並々いれて

Aから一口ずつ飲んでもらい、

最後にAにもう一口飲んで貰った。

それから
「儀式をはじめます」と言うと

その場の空気がしんとした。

Aにまず静かに全裸になる
ように指示をした。

みんな「え!?」って顔してたけど

Aだけは動じることなく
淡々と服を脱いだ。

男陣も女陣もちょっと
ニヤニヤしてたが

Aの本気さに次第に真顔に
なっていった

Aにとっては命かかっ
てるからな 躊躇なくやるだろ

Aの背中に朱色で鳥居を描いてから

公園にはえてた青々とした
葉っぱのはえた枝で

さっきの日本酒の入った器の
水面に軽く触れて

その枝をAの頭の上でフリ
フリしたりのせたり

それっぽいこと繰り返した

鈴とか数珠とかで音を鳴らしながら

聞こえるかどうか微妙な
ボリュームで念仏っぽい
言葉を発していた

Aに

「日本酒の器の水面を見続けて。

 何が見えても、何が聞こえて
 きてもそこから目を離さないで」

と伝えるとAはジッと見つめ
はじめた。

俺はシャランシャラン
やりながら周りをウロチョロしてた。

何分かしてから

「少し説明をしてから
 いくつか質問をします」

と言い

「彼女からとても怒っている
 印象をうけました。

 それは彼女の領域に
 入ったからというわけでは
 なさそうです」

「何か思い当たる節はありますか?」
とAにきいた

少し沈黙が流れてから
「わかりません」と返ってきた。

「彼女からA君に対して
 恨みのようなモノを感じると
 同時にここにいる私以外にも
 恨みを抱いているようです」

と説明した。

「特にA彼女がA君の次に
 恨まれていますが心当たりが
 ありますか?」

とまたAにきいた。

するとAは沈黙したまま
一向に話さない。

周りもなんか心配している
ようだった。

「Aくん、私の声は聞こえますか?」

「はい」と即答だった

なので

「今の質問に答えられない
 のは思い当たる節が
 あったからですか?」

ときくと

「……はい」と返事をした

「わかりました、あなたが今
 考えてる事があっているようです。

 さっきより恨みが強くなった
 ように感じます」

と、説明をしてまた
シャランシャランやりながら

俺は念仏っぽいものを唱えていた

ちなみにこの念仏っぽいのを
唱えている最中は

次に何しようか考えてるだけ時間だ。

あたかもそれっぽいこと
やりつつこのAやBに中学のことを

復讐までいかないにしても
返してやろうと思ってた

「Bくん、A君に対して日々
 思うことがあるようですね」

と聞いた。

「特にはありません」と
返事がくるやいなや

俺はA君に

「今!!
 水面になにかうつりましたか!?」

突然大声で聞いた。

Bやその周りはビックリしていた中

Aだけは全裸で動じず、

静かに首を縦にふった

「何が見えましたか?」と聞くと

「…た、多分ですが瞬きする
 目が一瞬見えた気がしました…」

とかAが言ってきた。

内心俺もあれ、それまじな
やつじゃねとかおもいながら

「Bが嘘をついてる」と
でっち上げ
「本当のことを話なさい」と

Aに対して抱いている嫌な
部分を全部言わせた。

面白いぞ

同じような手口でその場にいた人らに

Aについての愚痴のような
ものを全部はいてもらった。

そしてそれについてAはどう
思ってるかを聞いた。

最初は「悲しいです」とか
言ってたけど

「あれは俺は悪くない」とか

そういう感じになって良い
感じに険悪ムードができた。

で、本題に話しを戻した。

「取り憑いている女性の
 恨みについて、

 心当たりあることを話してください」

彼女もAのことを頼りがいが
ないやら色々言ってたのもあるのか

Aは少し怒りを滲ませるような口調で

「彼女はあぁいってるが
 本当はBと浮気していて、

 それに腹が立ったので彼

この動画について
URL https://www.youtube.com/watch?v=BQH8SbPcmtk
動画ID BQH8SbPcmtk
投稿者 まとめまとめの
再生時間 28:10
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admin

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